Logicool Wireless Mouse M505を買いました。

今までデスクトップで使っていたのマウスがマイクロソフトのBasic Optical Mouse(レビューはコチラ)。コード有りです。手になじむ感じからクリック感や軽さなどとても使い心地が良かったのですが、コードがやっぱり邪魔なのでワイヤレスのマウスを購入しました。

ロジクール ワイヤレスマウス M505
Logicool Wireless Mouse M505

小型レシーバー(ナノレシーバー)が条件で、メーカーは安心感でロジクールとマイクロソフトの2択。ホワイト系が好きな私はデザイン的にMicrosoft Wireless Mobile Mouse 6000のホワイトに惹かれたのですが、マイクロソフトのナノレシーバーは熱暴走があるとチョコチョコクチコミで出てたのでパス。結局ロジクール1択になり、ワイヤレスマウス M505のレッドにしました。ロジクールは白系が少ないのが残念です。

M505はV450 Nanoの後継モデルです(V450 Nanoの記事はコチラ)。Unifyingレシーバーになり電池寿命が15ヶ月に延びたのが改良点です。

V450 Nanoと変わらず使い心地は良いです。レスポンスも良いです。2メートル離れたデスクトップの後面にレシーバーをつけるとごくたまにポインタが飛んだりしますが、前面につけると全く飛ばないです。ホイールスクロールはカチカチ感はあるのですがかなり弱めです。スルスルではありませんが、前モデルのV450 Nanoよりカチカチしなくなってます。ホイールクリックもV450より固めになってます。ホイールクリックを多用する私にはV450の方が使いやすいです。付属ソフトのSetPointもわかりやすく使いやすいです。左右スクロールに「戻る」「進む」を割り当てて使ってます。

やっぱりワイヤレスは良いですね。ロジクールのマウスは良いですね。ホワイト系があれば最高なんですけどね。Unifyingレシーバー対応のキーボードLogicool Wireless Keyboard K340にライトパール色が出て欲しいです。

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