今日はなにしようかなー。
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みんぽすモノフェローズでソニーの液晶テレビ BRAVIA KDL-46HX920をお借りできました。
現在ウチのテレビは6年前に買った37インチのプラズマテレビ Panasonic TH-37PX50。昨年のエコポイントブームに乗れずテレビの買い時を逃しグズグズしていたところモニター募集があり飛びつきました。
37型から46型のインチアップですが枠が細いので思ったより大きくないです。パネルはとても薄く、持った感じも軽いです。
ガラスパネル1枚仕立てのモノシリックデザインはとても美しいです。パネルの側やスタンドはヘアライン加工されており高級感漂います。電源を入れるとSONYロゴが点灯したり細かい演出もバッチリです。存在そのものが美しく見ていてニンマリします。
HX920シリーズはソニー液晶テレビのフラッグシップ機。2番モデルのHX820とは画像エンジンX-Reality Proは同じで、直下型LEDかエッジ型LEDか、16倍速相当のモーションフローXR960か8倍速相当のモーションフローXR480かが違います。直下型LEDでさらなる黒の締まりを、モーションフローXR960でさらなる滑らかさを実現しています。
HX920は映り込みが少なく、黒が締まっていて動きがなめらかなので、映画を見るのに特に良い機種だそうです。私は年間20-30本くらいDVDで映画を見るのでとても楽しみです。当選が決まってブルーレイプレイヤーも新たに買い準備万全です。
私がテレビを買った6年前は映画やスポーツ見るなら絶対プラズマと言われていましたが、液晶がどれだけ進化しているのか楽しみです。年末年始は思いっきりテレビを堪能したいと思います。
映画を見るための液晶テレビの選び方
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