ノートパソコン HP ProBook 4230sのデスクトップ化用の外部キーボードに、BUFFALO BSKBW03WHを買いました。

ワイヤレスキーボード BUFFALO BSKBW03WH

基準は、色がホワイト、ワイヤレス、テンキー有りでコンパクト、パンタグラフで選びました。Fn+スリープがあればなお良しだったのですが。

BUFFALO BSKBW03WHはデザイン的にはエレコムのTK-FCP004シリーズに似ていて(キーの配列、形は全く一緒?)薄型コンパクトです。

ワイヤレスキーボード BUFFALO BSKBW03WH

USB接続のレシーバー(画像手前)も非常にコンパクトです。ロジクール(画像奥)よりちょっと大きいくらいですね。

小型レシーバー

電源は単4電池2本で約6ヶ月動きます。電源ボタンはなく、キーを打つと自動で電源が入り、キーボードに触らないでいると勝手に電源が切れます。便利ですね。

ワイヤレスキーボード BUFFALO BSKBW03WH

キーピッチは19㎜で普通のキーボードと同じです。打ち心地はかすかに滑りやすいですが良い感じで軽く、カチャカチャ感もなく打ちやすいです。レスポンスも速く問題ないです。

ワイヤレスキーボード BUFFALO BSKBW03WH

BUFFALO BSKBW03WHは、デザインもレスポンスも良くかなりお気に入りなのですが、このキーボードの一番怖ろしいところは耐久性です。レビューをみると多くの人が6ヶ月頃から動きが悪くなってるそうなのです。電池の替え時かなと電池を入れ替えてもやっぱり動作不良なのだそうです。もちろん問題無く使っている人もいるみたいなのでウチのが6ヶ月後どうなるかが楽しみです。

そして、1年後……レビューはコチラ

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