BUFFALOのワイヤレスキーボード BSKBW03WHが壊れました。寿命1年とはかなき命だったので、次は耐久性・安定性を重視して、LOGICOOL K230を買いました。

私の中でロジクールはPC小物系でマイクロソフト以上に耐久性・安定性に信頼のあるメーカーです。 ただ、デザインに若干難がありますが(私の好みとははずれると言う意味です)。

K230はワイヤレス、コンパクト、テンキー付きと、私の条件は満たしています。 カラバリにホワイトが無いのは目をつぶりました。

ロジクール ワイヤレスキーボード K230

早速接続。すでにロジクールのマウスを使っているので、Unifying機能によりレシーバー1つでリンクしてくれます。レスポンスも反応バッチリです。さすがロジクール、安定感抜群。

デザイン的にはおもちゃ感満載。カチャカチャ感もあります。触った感じは柔らかいプラスチックなテイストで、何かのおまけに付いてるプラモデルのような質感です。しかしそれなのに、しっかり耐久性を感じます。そうそう壊れる気配はありません。当分K230が現役を務めるでしょう。

ロジクール K230 キー

そう思って数ヶ月使ったのですが、堅牢感・安定感はあるもののちょっとコンパクトさに振りすぎているきらいがあるのかな。エンターキー、Deleteキーや矢印↑キーが小さいのとか、最下段のキーがつるんと丸くなっていることとか、なかなか慣れませんでした。

全く壊れる気配はないのですがいかんせん使っていてミスタッチが多く、やはりキーの大きさは重要だよね、ということで今度はアイツをポチることにしました。

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