Le Creuset ル・クルーゼ ココットロンドの感想・レビューです。

調理器具、おなべ、と言えばこれでしょう。定番だと思います。
うちでは、20センチのディジョンイエローを愛用してます。
シチュー、カレー、なべ、煮物はル・クルーゼでつくります。

Le Creuset ル・クルーゼ ココットロンド

キュートなデザインが一番のウリだと思います。

ホーローなのでお手入れもしやすいですし。
素材の旨みもきっちり閉じ込めてくれます。
材料をただ放り込んだだけで、普通のおなべで料理するより、味は格段にあがります。

ル・クルーゼは重いので、圧力鍋の方が使いやすいとは思います。
でも、使っててのウキウキ感がル・クルーゼにはあると思います。

次は、オレンジのビュッフェキャセロールを狙ってます。
18cmのソースパンも味噌汁・スープ用に欲しいです。

アイテム、サイズ、カラーバリエーションが豊富なのも人気の秘密だと思います。
日本未発売アイテムやカラーもいっぱいあるのでマニアはたまらないですね。
買うならココが安いです。

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英語学習を続けてきて、教材英語は大体分かるのに、
実際にしゃべれなかったり、字幕なしで映画をみるのがキツイことに気がつき、
教材英語からの脱却を目指してアレコレ調べてたんですが、
フト気がつきました。

教材英語で学習すると、教材英語は分かるようになった。
ってことは、映画で英語学習すると映画がわかるようになるのでは?
実際にネイティブとしゃべることで英語学習すると
ネイティブ英語が分かるようになるのでは?

ということで、まずは映画や海外ドラマを教材にしてみることにしました。
海外ドラマとペーパーバックでの英語学習法が詳しく書かれている
読めて聴ける英語」というサイトを参考にして、
フレンズ」と「フルハウス」を見てみることにしてみました。

英会話教室とかでネイティブと話すのも検討し始めてます。

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教材英語は聞き取れて理解できるようになっても、
生のネイティブ英語についていけない、
字幕なしの映画がきついことに気づきました。

で、教材英語からの脱却しネイティブ英語への架け橋になってくれる
生の英語が詰まった英語本を探してみたところ、月刊誌があるのを知りました。

有名な月刊誌ですが、
ハリウッドスターのインタビューがウリのアルクのENGLISH JOURNAL
ニュース英語がウリの100万語聴破シリーズの朝日出版社CNN English Express
スターのインタビュー、ニュース英語、英字新聞、海外ドラマなど
他の月刊誌のイイトコどりがウリのNonstop English Wave。

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